|
 |
 |
働く世代に多くみられる生活習慣病。高血圧症、糖尿病、高脂血症などは不眠やうつ病と深い関係があることがわかってきました。
日本人の4人から5人に1人が睡眠の悩みを抱えているといわれる現代、生活習慣病の予防や治療のためにも、快適な睡眠を得ることは非常に大切な問題です。
2001年以降、3月21日をインターナショナル スリープデーとし、よりよい眠りを考える会と題する啓発活動が行われてきましたが、今年の3月21日にも『生活習慣病と眠りの深〜い関係』をテーマとした、市民公開講座が東京にて開催されました。各分野の専門の医師による5つの基調講演ならびに参加申込者の皆様より寄せられたご質問に専門の医師がアドバイスを提供した質問コーナーの内容を要約してご紹介します。
|
 |
|
|
|
  |
|
|
 |
|
|
|
|